夫が在宅勤務の日の昼食にたまたま初めて作ったら、 そう言われた蒸し餃子。今まで、焼餃子と水餃子はやっても、蒸し餃子はやってなかった。隆祥房のジャンボ餃子皮が良かった。てっきり皮どうしがくひっつくと思っていたのに、そうではなかった。米粉の割合が少なければ大丈夫かな。具は豚ひき肉、キャベツ、たまねぎ、にんにく、しょうが、シソ、ネギ、ニラ、しいたけ、干しあみえびなど、調味料は塩、こしょう、ごま油、ナンプラー。皮が大きくて厚いので、包みやすい、破れない。連日作る気にはなれないけど、週1くらいでやろうかな。
2021年7月19日
2020年7月20日
2019年7月30日
初!エゴマ巻き Perilla rolls
いつも見る大きさの3倍くらいある産直のエゴマで初賞味。焼いた豚肉ときゅうり、セロリ、キムチ、海苔などを巻いてガブリ。おぉ!ユニークな香り!セロリやキムチの香りが強すぎるので、控えめに巻くのがよいみたい。
ナイナイづくしのかぼちゃプリン Pumpkin pudding
避暑で家にこもりながら、坊ちゃんかぼちゃで今夏2度目のプリン作り。坊ちゃんにナイフを入れるや、おいしさを直感し、皮ごと使おうと思いました。皮を剥かない、ミキサーで攪拌しない、濾さないの、ナイナイづくし。カラメルはメープルシロップで代用。最弱火でじっくり1時間半蒸し。
冷やす前の常温のプリンを試食してみました。つぶし切らなかった皮に近い部分が重さで底に沈んでいて、なめらかな部分とは違う食感が楽しい&おいしい。甘納豆みたいにホックリ。
冷やす前の常温のプリンを試食してみました。つぶし切らなかった皮に近い部分が重さで底に沈んでいて、なめらかな部分とは違う食感が楽しい&おいしい。甘納豆みたいにホックリ。
黄色いディナー Japanese spanish mackerel
テーブルに並べてから気付きました。
黄色いおかずは、サワラとズッキーニ(黄&緑)のココナッツカレー。
魚の上にズッキーニを重ね、塩をして蒸し煮。
ズッキーニから出た水分にココナッツミルク少量とカレー粉と塩で味付け。
黄色いおかずは、サワラとズッキーニ(黄&緑)のココナッツカレー。
魚の上にズッキーニを重ね、塩をして蒸し煮。
ズッキーニから出た水分にココナッツミルク少量とカレー粉と塩で味付け。
黄色いスープは、玉ねぎ、にんじんの端切れ、セロリの葉でスープをとり、セロリの葉以外をコーンと一緒にミキサーで攪拌して、牛乳でのばしました。少し淡白に感じたのでバターも一切れ。「仕上げはバターで決まります」のコピー通り、即、決まりました。
2019年7月23日
もみじおろし Korean red pepper
2019年7月20日
すき焼き、夏バージョン Summer-style sukiyaki
2019年7月12日
初!シソペースト Japanese basil paste
イワシのサーディン Sardines
頭と内臓を処理された小イワシ1パック100円。ありがたい!2パック買って、にんじんの酵母水、オリーブオイル、塩、にんにく、タイムでサーディンにしました。イワシの旬はたしか今頃だったよな。
週末に、サーディンと、ディチェコのマカロニ(ミッレリーゲ)と、青唐辛子でアラビアータを作りました。
「バジルちぎってくるから、その間にチーズ削っておいて!」
「おぅ!」
ミッレリーゲ、また買ってこよう。
ピーマン舟 Stuffed peppers
2019年7月9日
つぶ貝と切り昆布とゴーヤ Seaweed, shellfish, and bitter gourd
ゆでホタテやえびの横に、つぶ貝が連日並んでいました。一時的かもしれないけど、新しい食材歓迎。スライスして、切り昆布とゴーヤと中華風の和え物にしたら箸が進みました。ごま油、酢、豆板醤、醤油、ナンプラー、砂糖少々。
3つの食材とも、ほどほどの歯ごたえがあるのが共通点で、きゅうりよりはゴーヤが良いな。
ところでつぶ貝をWikipediaを調べたら、特定の貝の名称ではなくて通称なんだそうです。
3つの食材とも、ほどほどの歯ごたえがあるのが共通点で、きゅうりよりはゴーヤが良いな。
ところでつぶ貝をWikipediaを調べたら、特定の貝の名称ではなくて通称なんだそうです。
2019年7月7日
クリームチーズ&ディル Cream cheese & dill
パプリカのマリネ Marinated bell pepper
2019年7月3日
グリルド野菜&チキン南蛮 Grilled vegetables & chicken with dill tartar sauce
産直の棚をのぞくと、隙間がないどころか、山積みになっている夏野菜。天候が安定していたので豊作なのでしょうか。きゅうり、ズッキーニ、玉ねぎ、じゃがいもが特にてんこ盛りになっていました。さぁ、食べるぞう、というわけで、昼、夜と立て続けにグリルしました。塩とオイルをかけて焼くだけでもおいしい。
ディルが苦手な夫も、タルタルソースならおいしく食べてもらえるので、今回は少し冒険して、ピクルスの漬け液(ディルをたっぷり使って漬けたピクルスは、匂いだけですでに敬遠される)と、オイル漬けのディルのタネを入れて作ってみました。他には、ヨーグルト、マヨネーズ、味見して砂糖、塩を少々追加。
タルタルといえば、揚げ物。久しぶりにチキン南蛮にしよう。でも、揚げずにグリルします。まずプレートいっぱいに野菜をグリルした後、同じプレートで鶏のむね肉(事前に切り開いて塩を擦りこみ、揚げ衣をまとわせる)をグリル。
途中で上下の火力を調節したり、肉の上下を返したりして、こんがり焼き上がり。
塩がしっかり効いていたので、タルタルソースなくても十分おいしいけれど、ここは旬のディルもぞんぶんに味わおうということで、たっぷりかけていただきました。屋上の残りのタネも収穫して、半分はそのまま冷凍、半分はオイル漬けにしよう。
| 野菜をグリルした後、同じプレートでパンをグリル |
| 波型グリルプレートの焼き目が香ばしい |
ディルが苦手な夫も、タルタルソースならおいしく食べてもらえるので、今回は少し冒険して、ピクルスの漬け液(ディルをたっぷり使って漬けたピクルスは、匂いだけですでに敬遠される)と、オイル漬けのディルのタネを入れて作ってみました。他には、ヨーグルト、マヨネーズ、味見して砂糖、塩を少々追加。
タルタルといえば、揚げ物。久しぶりにチキン南蛮にしよう。でも、揚げずにグリルします。まずプレートいっぱいに野菜をグリルした後、同じプレートで鶏のむね肉(事前に切り開いて塩を擦りこみ、揚げ衣をまとわせる)をグリル。
途中で上下の火力を調節したり、肉の上下を返したりして、こんがり焼き上がり。
塩がしっかり効いていたので、タルタルソースなくても十分おいしいけれど、ここは旬のディルもぞんぶんに味わおうということで、たっぷりかけていただきました。屋上の残りのタネも収穫して、半分はそのまま冷凍、半分はオイル漬けにしよう。
2019年7月2日
2018年8月1日
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