| さつまいもを輪切りにして皿に並べ |
| ゆず(宿ではレモン)と |
| きのこ、豚肉を上から並べて、少しの塩をして蒸す |
| ゆずの香りがほわ~ん 少し塩気が少なかったので、しょっつるをたらしてみた |
| 主にきのこから出る水分にいろんなダシがしみたこのスープが旨い! |
ほかに・・・
| 焼き麩とふのりの味噌汁 |
| 茎わかめと納豆 |
| 2種類の味付けをした、いぶりがっこ(夫の軍配はシソ酢味より甘辛醤油味) |
身近な食材でおいしいものを作ること・・・その楽しさをあらためて気付かせてもらった東北旅でした。
| おととしの鉄瓶、すきやき鍋に続き、今年は鉄板が一番値の張る買物 |
| ドライフラワー 丸いのはアザミの仲間だとか |
| ドライフラワーで地元の方が作られたフレーム作品 |
| 豆、しょっつる、にんにく(安い)、凍り豆腐、はたはたの昆布巻ほか |
| 歯応えのいい松藻(まつも)や色のきれいなふのり |
| 宮城県登米市名産のあぶら麩 |
| 南三陸の塩蔵くきわかめ |
| 秋田のなめこ |
| 秋田の三関せり 根っこが旨いそうな! |
| たしかに旨かった!油麩も旨い~ |
| 夫が一番?すきな盛岡の菊の司の日本酒 |
| 秋田のぜんまい |
| 三関せりは茎が太くて歯応えあります |
| 秋田市民市場で買って、飛行機でその日のうちに持ち帰りました |
| ダメモトでせりを植えてみようと思います |
| 夫がピンセットとボンドで修復してくれました |
| もっちりした山芋の団子汁がおいしい |
| 骨酒 |
| 夫は頭も骨もあぶってぜんぶ食べた |
| 左側が人気の宿泊棟 |
| その室内 |
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| 朝、風呂から出たところで夫と出くわす 約0℃でも寒く感じません |
| 今年の夏は最高30℃くらいだったそう |
| 素朴でおいしい朝ごはん |
| 夫が憧れてやまない囲炉裏 |
| おいしくできるんだろうなぁ |
| 真冬はいったいどうなるんでしょう |
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| 夫はいったい何度入ったか 写真も撮ってくれと |
| 部屋はこれと裸電球ひとつ |
| 宿を後にする頃に爽快な青空が再び |
| 東北よかとこ! |
| 秋田市内に入ると、雨がちになり、大きな虹が出た |
| 朝、目覚めてカーテンを開けたらこの眺め! |
| 浄土が浜へ朝の散歩に |
| 2年前より眺めのよい部屋でした |
| 宮古から日本海側に向って出発 3度目の今年は |
| 長い道のりを写真を撮って楽しんだ |
| ワーとか |
| キャーとかいいながら |
| 撮っているうちに |
| だんだん寒空になってくる |
| 遠くの山にはうっすら雪が見え始め |
| トンネルを抜けるたびに |
| 秋色も深まり |
| 盛岡を過ぎると |
| 秋色から一気に冬色に |
| 東北・・・ |
| ざしきわらしこけしと見た、ある町の風景 |
| 雪のトンネルを抜けて |
| 最後の宿泊地、乳頭温泉郷へ到着 積雪約50cm |