| 『井ざわ』 -- 店の雰囲気も素敵で、蕎麦も好みのタイプでした |
| 続いてモザイクタイルミュージアムへ |
| 前方に立ちはだかる大きな壁面 小さな四角い窓 ふしぎな視覚効果で入口が小さく見える ワクワク! |
| 少し奥まっているからよけいに小さく見える? |
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| なんともやわらかい曲線 |
| 足を踏み入れて二重にびっくり 想像しなかった雰囲気 |
| 外から見えていた小さな窓 |
| 建物内では換気口の役割も? |
| 三重にびっくり! 外と筒抜け? |
| わぉ! タイルのカーテン、タイルのすだれ、だそうです |
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| きれい! 雨が降ったらどんな感じなのかも見てみたかった |
| 後で模型を見ると、矢印のような構造だったのでした |
| 個人宅などから収集、展示されたさまざまなタイル製品 |
| タイル製の便器は資料によると推定で明治時代のもの |
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| サギのタイル 年代は不詳とのこと その下の群れる魚は昭和38年頃とか |
| テーブルはもちろん、椅子もイイ テーブルは昭和35年頃だそうです |
| 売店でお買い物 後で写真を見ると、このタイルも「タイルのすだれ」に使われていました ♪ 「ランタンタイル」というようです |
| 夫と私それぞれに選びました 何に使おうか? |
帰宅後、夫が建物の設計者を調べると、かつて訪れた大分の長湯ラムネ温泉の建物と同じ、藤森昭信さんでした。なるほど~。どちらもどこか異国調でドキドキワクワクさせられる建物です。
左側のとんがり屋根の建物↓とラムネ温泉のとんがり屋根↑、似ています。



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