2016年1月27日

浅漬け Getting used to making pickles

いろんな料理本や料理エッセイがきっかけで、気軽に浅漬けが作れるようになってきました。

漬けて2日目の赤大根:今回はピンク色どまりみたい

2種類並べられればうれしい

大それた道具は必要ではなく、手持ちのボウルと水を張ったペットボトルの重しで小規模に作っています。夫に喜ばれる白菜の浅漬けもようやく作れるようになってきました。夏は別の重しを考えないと冷蔵庫に入らないな…。

7 件のコメント:

ドラねずみ さんのコメント...

赤大根の浅漬け、きれいな桜色になりますね。来年は絶対赤大根を作りますよ。
今は、ネギが旬ですが、あまりネギ料理は作られませんか?(ネギ油に嵌っていたことは知っていますよ)。寒いので、とっても甘くなっていますよ。

せっせっせ さんのコメント...

ドラねずみさん、

屋上のネギは今はおとなしい状態ですが、今が旬ですか?
屋上のネギを見ていると、年に何度かモリモリ茂る時期があって、
いつが旬だか分かりにくいなと思っていました。

ネギ料理…屋上のは青ネギなので、大量に薬味として使う料理か、
お好み焼きなどに使います。
今日はあのネギ料理が食べたい!というほど好きなネギ料理は
ないような気がします。
ネギ油と醤油で和えただけの中華麺はたまりませんでしたが…

ドラねずみ さんのコメント...

昔、親父と弟がたき火にネギを放り込んで、外側の皮を一皮むいて、醤油に付けて食べていましたが、その美味しさを知ったのは最近です。またテレビのCMで、「魯山人」が愛した料理と言うことで、ネギ料理が出ており、再現しました。その方法とは、フライパンに油を引き、2cm位に切ったネギを煙突状に並べ、火が通った頃、醤油をたらすと言う物。原理的にはネギ油と同じかもしれませんね。私はこれにオカカを掛けて食べています。寒中のネギは、寒さに耐えようと栄養分を蓄え甘く太くなります。だから今が旬んですよ。

せっせっせ さんのコメント...

ドラねずみさん、

う~ん、どちらもなんてシンプルな食べかた。
火を通すと甘みが増すから、そこに旨みの醤油を足せばほかに
何が要るか、ってことでしょうか。
あっぱれですね。

ドラねずみ さんのコメント...

明日は、畑でブドウの枯れ葉をドラム缶で燃やします。隣にはプックリしたネギが植わっています。野良仕事のご褒美に焼きネギと行きますか。えーっと醤油の小瓶あったかなあ?

せっせっせ さんのコメント...

ドラねずみさん、

今日は快晴だし、ひと仕事の後の焼き葱のご馳走、いいですね。
ワインとパンとチーズもあったら即席フィールド・バーの
出来上がり。

ドラねずみ さんのコメント...

ワイルドだぜい」。抜いてそのまま、ドラム缶焼却器に入れ、蓋をして丸焼きに。根と青い葉の部分を、剪定バサミでカット。一皮むいて醤油を入れたビニール袋に入れ、揉んで味を浸み込ませます。後は指でつまんで口の中に。「うーん 上手い」。ブドウの枯れ葉を燃したためか、良い香りがし、一級品の味です。  そうそうブドウの枝は、スモーク・チップになるそうですよ。シャインマスカットの枝は、すごくきれいなので商品になるかも知れませんよ。先の先には、太った大根が… 今度は、包丁を持って行って、丸太切りにして塩と醤油+おかかで ガブガブやりますか。