2016年6月27日

森へ Forest tramping

日曜日に8:00出発で、恒例の茶臼山方面へ。「あぐりステーション名倉」で野菜を買って、茶臼山に車を進めつつ、帰りにそばを食べて午後早い時間に帰宅する、というパターンです。

サンドウィッチを持って出発し、稲武の道の駅で朝食

TVでは観たことあったけど、実物は初めて
 モリアオガエル?・・・でも下は水がない地面です

アジサイみたいだけどユキノシタ科のイワガラミというつる性植物

幹のおめかし

ブヨに気をつけながら矢作川の源流というスポットへ

前に行ったそば屋さんへ行くつもりが途中で見つけた別のそば屋さん「侍」へ

30分ほど待ちましたが周辺でキセキレイを追っかけていたのでまったく苦にならず

室内は移築した古民家の落ち着くたたずまい

腹9-10分で大満足 どれも作りたての美味しさです

店の脇でこれを撮ろうと足を1歩進めたら、
さっと逃げていくヘビのしっぽが目に入りました
ブヨだのヘビだの、懲りませんねぇ~

4 件のコメント:

ドラねずみ さんのコメント...

スーパーで買ってくる青シソは、いつまでもピンとしているのに、畑で採れる青シソは、家に着くまでに萎れてしまいます。それだけ柔らかいと言えば柔らかいのですが・・・そこでバジルと共に花瓶に挿しています。食べたい時に千切る。部屋に香りも漂って良いです。
せっセっせさんもやられていると思いますが・・・・

せっせっせ さんのコメント...

ドラねずみさん、

畑とご自宅の距離が結構あるのですか?
私のイメージでは、スーパーのシソはすでに10枚ずつ入った小袋の
中で縮れているように見えます。
水に挿せばシャンとしたまま長持ちしますね。去年、保存している間に
根が出たくらいです。
ドラねずみさんは茎ごと収穫されているのかな?ちぎるたびにさわやかな
香りが漂ってよいですね。
私は一枚ずつ収穫したものを揃えて水に挿し、冷蔵庫で保存しています。
水はほんの少量。多いと水に触れた葉が黒く変色して腐りやすいです。

ドラねずみ さんのコメント...

青シソは、自宅から50mくらいのところにある畑から採って来るのですよ。この距離でぐったりされたら困ります。罪悪感に苛まれます。なるほど葉を揃えて水に挿しておけば良いかもしれませんねえ。葉の大きさも関係ありますね。スーパーのものは幼児の手のひらくらいですが、家のは大人の手の平くらいあります。青シソは別名大葉とも言います。肥料をたっぷりやってクロマルチで覆っているからでしょう。

せっせっせ さんのコメント...

ドラねずみさん、

50mというと、徒歩か自転車か迷うような距離でしょうか。
真夏の屋上でシソを摘んでいると、指の先から伝わる温度で
シソがすぐにぐったりしてきます。
50mといっても、畑の仕事は他にもいろいろあってすぐに帰れないのでは。水に挿して畑の脇のどこか日陰にでも置いておけたらいいですね。
たしかに地植えのシソは文字通り大葉になりますよね!
おにぎりを巻いたりするのにいいだろうなぁ。