| 池から近い小学校による飛来数記録 |
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| とても人慣れしていたオナガガモ |
| 現地に貼られていたこちらのおかげで、初めて見る水鳥の名前がすぐに分かりました |
出会った鳥たちの筆頭はオオハクチョウ。
| 岸辺の3羽は親子だと教わりました |
| 若鳥 |
| 首を背中にうずめて眠る |
| 間近で見て大きさ、首の太さに驚きました |
| 体重は8キロほどもあり、飛べる限界だと管理人さん |
| 女の子が餌をまき始めたらすかさず寄っていく |
次にオナガガモ。オスの色と形に惚れ惚れ。羽色はどことなくアフリカっぽい色彩に感じられた。1羽のメスを5~6羽のオスが執拗に追っかけていた。私は執拗にオスをカメラで追っかけていた。
キンクロハジロはオナガガモほど近寄ってこないけれど、餌には一目散に反応していた。白と黒と水色のクールな3色使いに感心。
| 小さな目と後頭部のハネっ毛がおちゃめ |
| 相当な距離からでも餌に気づいて一斉に寄っていく |
ホシハジロは一番数が少なかった。池の中央のアシ地帯に身を潜めていた。
| 顔大きめ |
オオバン。岸辺でしきりに餌探しをしていた。

4 件のコメント:
探せば楽園はあるのですねえ。美しいのはオシドリだけと思っていましたが、水鳥のオスは何でこんなにイケメン何でしょうね。オナガガモもそうですが、コガモの鮮やかな緑のサングラス見てみたいですね。水鳥たちの看板は欲しくなりますねえ。ポスターにしたらきっと売れますよ。
ドラねずみさん、
美しいですよねぇ。
オナガガモのメスにでなくて、私に求愛してほしかったです。
ふっくら眠っているのを一つ持って帰りたくなるほど。
こんなに近くで鳥が撮れることは餌付けといえどこれからもそうはないと思います。
とくに気に入った2枚をA4サイズに大きくプリントし、L版でも何枚かプリントしました。
オシドリの色合いもよいですが、オナガガモ のクールな美しさに囲まれて過ごそうと思います。
私も、オナガガモのオスに求愛されたかったですね。(変な関係) オナガガモの美しさは、躍動感があり現代的ですね。オシドリの美しさはルネッサンス以前の美しさの様に感じられます。毎日のように鳥たちとふれあいが出来て良いですねえ。
ドラねずみさん、
なるほど。美術様式にもたとえられそうですね。
今年はたくさんの水辺の冬鳥を知りました。
冬の楽しみが見つかって嬉しいです。
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