冬休み中、教室作品と色違いの糸でショールを編み始めました。場所によって細くなったり太くなったりする糸をスラブと呼ぶのですが、植物で染めるためになんとなく買っておいたものの、なかなかこの糸を使ってどのようなものを編めばよいか分からなかったのですが、スラブ糸で編んだショールを掲載した編み物本に出会い、好みだったので迷わず編み始めました。
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| 縄編みで表面が波打ちます |
両端にフリンジが10cmずつつくので、ショール本体部分は90cm。14号で冬休み中に一気に50cm近く編めたのですが、教室が始まったので、ペースダウン。 屋外では本来枯れ落ちているべき草木にまだ葉がついていたり、菜の花が何週間も早く開花したり…毛糸ものの出番が減ってしまいそう。
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