~小さな経験、積もれば宝~
今度陶器でカワセミを作り、水辺に置いたら如何かなあ。たちまち持って行かれてしまうかも知れませんね。
ドラねずみさん、オオハシ続いてカワセミとオシドリも是非作りたいと思っています。とくにオシドリは立体的に。作ったら…水辺に置く前に自分の家の庭か屋上に置きたいですヨ〜
すでに計画中でしたか?オシドリの方が形的にも色彩的にも優れていますね。庭にはイケも作らないと様になりませんね。益々、屋上がラッシュになりますね。
ドラねずみさん、立体的な実物サイズのオシドリと、ブローチにできるような平面的で小さなオシドリ、両方やってみたいです。再び絵の具の問題が生じますけどね。渋い色のオシドリでは魅力が半減しそう。イケは作らない、作らない(蚊がふえる)。屋上庭園の壁は今春、塗り替え予定だし、オシドリの置物も置いてリニューアルといけたらいいな。
池も、陶器で作っちゃえー。イケ イケ GO GO思いっきり、サイケなオシドリも良いのでは・・・カワセミの壁飾りも作って―。
ドラねずみさん、いえいえ、イケはイケません。サイケってサイケデリック…辞書ひいてばっかり。なに?きわめて濃厚な色彩、転じて、派手でけばけばしい色どりと…そもそもオシドリの色はもともとサイケといけるのかも。こんな配色でセーターを編んでみたらどうなるんだろう。
追伸:カワセミといえば、今朝ついに撮れたんです。今のカメラを持って以来初めてのまともなカワセミの写真!川を見下ろしながら遠くにいる別の鳥を撮るのに奮闘していたら、眼下にぴゅ~っと青いものが飛んできて。まさに願っていた出会い方でした。角度が悪く、後ろ姿メインですが…そこから、小魚をつかまえて食すところも確認。その後、距離は遠くなりましたが、枯れ枝に長いこと滞在しているところを正面から何十枚も…珍しくいっこうに飛び去らないので、こちらが先に立ち去ろうとしたら、あちらも飛び去りました。無呼吸症候群になりそうでした。
正に以心伝心ですね。カワセミにあえて良かったですね。魚心あれば、水心。撮りたい気持ちがあったから、撮れたんですよ。オシドリは、本物に近づけるよう釉薬に腐心するより。陶器特有の色で攻めた方うが絶対良いです。織部、黄瀬戸、呉須、瀬戸黒良い色が沢山あるんじゃありませんか。カワセミの写真、待ってますよ―。
ドラねずみさん、待ち焦がれていました。以前も見かけたことがあり、かつ草木に遮られずに写真が撮れそうな場所だったので、撮るならそこで待ち構えているのが一番だろうと思っていましたが、ただそのために待つということがなかなかできず、昨日のようにほかの鳥に熱中しているときに目の前にやってきて…というのは「まさか」の幸運でした。オシドリ…本物に近づけるには釉薬でなくて絵の具(陶器専用の)かと思っていましたが、それとてオオハシも全然違う色になったりしたので、おっしゃる通り、釉薬の色で挑戦してみようかな。…ってまだ形もなにもないのにね。
スケッチも見せて下さい。お願いします(^^)
ドラねずみさん、何も描かずに写真を見ながら作るんじゃないかな。写真(平面)から立体にするのは難しいかなぁ?小さいものでまずは平面やら立体やらテキトウに練習。そのうちアイデアが湧くことを願って…
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11 件のコメント:
今度陶器でカワセミを作り、水辺に置いたら如何かなあ。たちまち持って行かれてしまうかも知れませんね。
ドラねずみさん、
オオハシ続いてカワセミとオシドリも是非作りたいと思っています。
とくにオシドリは立体的に。
作ったら…
水辺に置く前に自分の家の庭か屋上に置きたいですヨ〜
すでに計画中でしたか?オシドリの方が形的にも色彩的にも優れていますね。庭にはイケも作らないと様になりませんね。益々、屋上がラッシュになりますね。
ドラねずみさん、
立体的な実物サイズのオシドリと、ブローチにできる
ような平面的で小さなオシドリ、両方やってみたいです。
再び絵の具の問題が生じますけどね。
渋い色のオシドリでは魅力が半減しそう。
イケは作らない、作らない(蚊がふえる)。
屋上庭園の壁は今春、塗り替え予定だし、オシドリの
置物も置いてリニューアルといけたらいいな。
池も、陶器で作っちゃえー。イケ イケ GO GO
思いっきり、サイケなオシドリも良いのでは・・・
カワセミの壁飾りも作って―。
ドラねずみさん、
いえいえ、イケはイケません。
サイケってサイケデリック…辞書ひいてばっかり。
なに?きわめて濃厚な色彩、転じて、派手でけばけばしい色どりと…
そもそもオシドリの色はもともとサイケといけるのかも。
こんな配色でセーターを編んでみたらどうなるんだろう。
追伸:
カワセミといえば、今朝ついに撮れたんです。
今のカメラを持って以来初めてのまともなカワセミの写真!
川を見下ろしながら遠くにいる別の鳥を撮るのに奮闘していたら、
眼下にぴゅ~っと青いものが飛んできて。
まさに願っていた出会い方でした。
角度が悪く、後ろ姿メインですが…
そこから、小魚をつかまえて食すところも確認。
その後、距離は遠くなりましたが、枯れ枝に長いこと
滞在しているところを正面から何十枚も…
珍しくいっこうに飛び去らないので、こちらが先に立ち去ろうとしたら、
あちらも飛び去りました。
無呼吸症候群になりそうでした。
正に以心伝心ですね。カワセミにあえて良かったですね。
魚心あれば、水心。撮りたい気持ちがあったから、撮れたんですよ。
オシドリは、本物に近づけるよう釉薬に腐心するより。陶器特有の色で攻めた方うが絶対良いです。織部、黄瀬戸、呉須、瀬戸黒良い色が沢山あるんじゃありませんか。
カワセミの写真、待ってますよ―。
ドラねずみさん、
待ち焦がれていました。
以前も見かけたことがあり、かつ草木に遮られずに写真が撮れそうな
場所だったので、撮るならそこで待ち構えているのが一番だろうと
思っていましたが、ただそのために待つということがなかなかできず、
昨日のようにほかの鳥に熱中しているときに目の前にやってきて…
というのは「まさか」の幸運でした。
オシドリ…本物に近づけるには釉薬でなくて絵の具(陶器専用の)かと
思っていましたが、それとてオオハシも全然違う色になったりしたので、
おっしゃる通り、釉薬の色で挑戦してみようかな。
…ってまだ形もなにもないのにね。
スケッチも見せて下さい。お願いします(^^)
ドラねずみさん、
何も描かずに写真を見ながら作るんじゃないかな。
写真(平面)から立体にするのは難しいかなぁ?
小さいものでまずは平面やら立体やらテキトウに練習。
そのうちアイデアが湧くことを願って…
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