| 朝ごはんのトーストにりんごソース |
| パプリカとシシトウの酢漬けに初トライ |
| 焼いてから漬けてみました(パプリカの皮むきは省略) |
| 赤大根の漬物準備…色が正月に合いそうだ |
| 昼ごはん:砂肝の塩煮の煮汁で炊いたおこわ |
| 塩麹で漬けた豚肉と野菜炒め |
| 鶏のゆで汁と長芋、春菊、ひらたけでトムヤムスープ |
| 次の鶏肉を茹でる |
| 大根の漬物準備 |
| うわ~ なんだなんだ骨董市か?? |
| いえ、キッチンの棚にある物を全部移動させたのです |
| 赤大根、重しをする前。漬ける前からとても紅い |
| オーブン用の網に大根を並べて干す準備 |
| きれいになったカウンターで休憩~ |
| クリスマスケーキ、ようやく食べきる |
| 今日は14~19時までぶっ通し キッチン手ごわし! |
| 掃除中につき、コンロを使わない夕食(早速漬物も) |
| えびのお頭の味噌汁をごはんにかけて |
| 2回目の甘麹作り この後今夜0時まで 今回は温度調節うまくいっています |
| 夫、風呂を出た後もうひと働きして肉の下味付け |
二人とも今宵は間違いなくバタンキュー。
4 件のコメント:
赤大根のチョイスは大成功のようですね。お味はどうですか? 紅白の大根サラダは出来ますか?
ドラねずみさん、
赤大根の甘酢漬け、夫も私もとても気に入っていて
これが3回目の仕込みになります。
紅白のサラダ…私も思い浮かんだのですが、両方を一緒に塩もみにすると
赤大根から赤い色素が出てきて、白大根もそれに染まってしまう
んじゃないかと(予想)。
生の状態でいただく大根サラダだったら、いけるでしょうね。
でも赤大根は生だと皮の内側は比較的赤みが少ないですから、
にんじんと白大根で作るなます以上にコントラストが出るかどうかは?です。
赤大根の千切りの塩もみと、白大根の千切りの塩もみを別々に作って
おき、食べる直前に混ぜたらいちばん美しいのでは。
今年の正月はなますの代わりにそれにしようかな。
なるほどね。染まるんかあ。赤い色素は酢に溶けだすとは聞きましたが、塩もみでもすまるにかなあ。でも 赤とピンクであればそれはそれで良いような気がしますね。 話は変わりますが、昨日のどが痛くて、大根シロップをつくりました。サイノ目に切って置いて、砂糖をかけて大根エキスを抽出するあれです。待ち切れずサイノ目を食べてみましたが、結構いけます。 砂糖の大根漬け ありかも(^^)
ドラねずみさん、
そうそう、酢に漬ける前から、塩もみだけでも真っ赤になるんです。
今回買った赤大根は前回のよりいっそうその度合いが強いようです。
その赤い汁を利用して、今、白大根のピンク漬けを作っています。
まるで糸を染めるのと同じで遊び半分に。
大根シロップ…私が珍しく熱を出したとき、勧めて下さいましたね。
やってみたのですが、効果はともかくおいしかったです。
余っているレモン汁も足したらゴクゴクいけちゃったりして。
お大事に。
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