| 3つのコンロフル稼働で調理スタート |
| りんごソース、牡蠣のコンフィ、トマトソース |
| 鶏肉のレモングラス煮 |
| サラダの準備 |
| 前夜から仕込んでおいたチョコレートクレープを焼く |
| りんごソースは砂糖なし、ゆず果汁で酸味を強くしました |
| 久しぶりだなぁ |
| 重ねたときのボリューム感を出すため、半分に切る |
| 1枚1枚のクレープ生地が少し厚すぎたけれどなんとか |
| 3時間半ですべての準備完了 |
| フライドオニオン、レーズン、チキン、 アーモンド入りのヌクチャム和えサラダ |
| 無水牡蠣はまったく縮まない すばらしい! |
| 続いてはトマトソースで |
| 小イカのパスタ |
| お楽しみのデザート |
| もう少し寝かせてしっとりさせたかった 砂糖なしのりんごソースが十分甘い |
| 今日、スイスから届いた元同僚からのX'masカード 絵柄に笑ってしまった どこまで日本好きなのだ… |
4 件のコメント:
スイーツまで手づくりの素敵なディナーですね✨
やっぱり何度見てもトマトソースが魅力的です
カード、とってもおしゃれなデザインですね!
スイスからということだと海外製品なのでしょうか?
クリスマスの本番?の海外で和っぽいカードの取り扱いがあるなんて、うれしい気がします
日本好きな方でしたら、思い切り和のニューイヤーカードを探してみるのも楽しいかもしれませんね
くまくらし。さん、
普段作り慣れているものだと気負わずに済みますね。
トマトソース、いつもだと中華鍋で作っていましたが、
酸が鉄分と反応して色が黒ずむ(それも悪くはないのですが)ので、
今回はステンレス鍋でやってみました。
カード、いいですよね。
真面目なミスマッチに大笑いしてしまいました。
毎年ユニセフのクリスマスカードを送ってくれます。
今度どこで手に入れているのか聞いてみよう。
文章は筆ペンで英語で書かれていました(書きにくそう…)。
スイスはチョコレートのおいしい国なのに、日本の森永のココアが大好き
で、日本に来ると大量に買い込んでいきます。
一緒に働いているときから職場でも毎日飲んでいました。
スイスのはおいしいけれどお湯で溶いて飲むのに向かないからとか。
こちらからは年賀状を封筒に入れて送ろうかな。
気になって調べてみたら、びっくり
”雪庭のサンタクロース”という浮世絵じゃないでしょうか
こんな粋な作品があるなんて✨
http://mag.japaaan.com/archives/33956
筆ペンでローマ字は書きにくいし読みにくそう・・
森永ココアは甘いからしばらく飲んでないけど、本場のより好きだなんて!笑
日本愛にあふれた方なんですね~
くまくらし。さん、
ひょーーー!!
石庭のサンタクロース!!
まじめなミスマッチなんて言ってる場合じゃなかったんですね!
浮世絵にこんな東西文化の融合作品があったとは〜
教えてくださってありがとうございました。
一緒に働いている頃はそこまで日本が好きな人だと思っていなかったのですが、
スイスに移ってからもほんの3〜4日だけの休暇で日本に来ていたので、
そこまでして??と驚いていたのです。
彼女はたまたまこの浮世絵をカードを見つけて選んだのか、もしかしたら
ファンだったのか??聞かずにはいられなくなりました(^_^)。
昭和25年というと、戦後間もない頃ですね。
サンタクロースってこの頃、人々にじゅうぶん知られていたのかな。
あぁ、気になることばかり。
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