~小さな経験、積もれば宝~
クラフティは、生のフルーツを入れても良いのですか?
ドラねずみさん、clafoutisでイメージ検索してみますと、生(缶詰かも?)のダークチェリーを使ったクラフティが圧倒的に多いです。ブルーベリー、いちぢく、りんごもちらほら。水分があまり多くなく、生地と同じ時間で火が通りそうな生の果物がよさそうな感じです。
自らフルーツ好きを公言しているせいか、フルーツを貰うことが多いです。かみさんは、私の影響を受けつつも、私の域まで達していません(達したからと言って、誇るようなことではありませんが・・・)。で娘の家(愛孫がいます)に持って行っても余るので、処分に困ります。この間キーウィーをくれた連れがレモンを沢山持ってきてくれましたが、何か加工方法は無いのでしょうか。一人ごはんのマリネに使ってもたかがしれています。
ドラねずみさん、生鮮品を一度にたくさんいただくと思案しますよね。レモン…たくさんしぼってポン酢はどうでしょうか。だし汁と醤油とほぼ1:1:1で合わせるだけです。かぼすやゆずやすだちのほうが合いますがレモンでも。手作りは保存が効かないからと心配でしたが、冷蔵庫で2週間以上経っても大丈夫でしたよ。これに刻んだネギ、生姜、ごま油、豆板醤などを混ぜれば中華ダレにも(生姜もたくさんあるんでしたよね)。冬は鍋料理が多いから、ぽん酢は重宝しませんか?あとは、皮を砂糖と焼酎で漬けて、数か月後からのお楽しみに…とか薄切りをはちみつ漬けにして、チーズケーキの上にでも並べたり…パンケーキを焼いて、たっぷりの甘いレモンジュースに浸した贅沢なレモンケーキにするとか…甘もの路線はドラさんのお好みではないかな。
クラフティ、はじめて知りました~簡単そうだし、やってみまーす🎵左官ケーキ!笑 いいですね~とーってもよくわかるネーミングで素敵です✨
くまくらし。さん、メリークリスマス☆こちらとても暖かいですがそちらはもっとかな?りんごはだいぶ減りましたか?クラフティお試しください。コーヒー淹れる間に型にセットして20分かそこら、焼き色がつく程度焼いたらできあがりです。干しりんごより、煮りんごが合うかなと思いました。あと冷やすと小麦粉が入った生地が硬くなるので、できれば常温でいただくとよいかも。左官ケーキ、分かりやすいでしょう?押し付けるとき左官の気分でしたから~でもだんだん変化していくりんごのケーキ・・・ちょっとここらでストップで、クラフティになりました。
「生で食べれば良い」というご主人の声にも耳を傾ける必要があります。ざるに入れて作って置いたりんごとキーウィー。な 何と 黒いカビが生えてしまいました。例年芋頃は乾燥注意報が出る位ですが、雨続きで湿度が高く残念な結果になりました。冷蔵庫の上の方が良かったかも知れません。日当たりが良い室内で干すのがドライフルーツ作りに最適ということが分かりました。でもまだまだ諦めませんよ。熱湯をくぐらせた後シリカゲルを入れた箱に入れる手もあるし、オーブンで低温乾燥させる手もある。 レモンのジャムは、熱を加えたらビタミンCが吹っ飛んで行きそうでパス。甘党なので砂糖漬けが良さそう。 昔昔熱田神宮の初詣のおり露店で、ショウガや柚子の砂糖漬けを買った思い出があります。砂糖漬けにしてしまえばカビも生えないでしょう。焼酎は余り好みでないのでジンかウォッカに漬けてみ党かな。先ずは砂糖漬けの方向で試してみます。
ドラねずみさん、生でもいただいてますよ。朝のヨーグルトや生野菜サラダに入れて。量を制限しているので、それだけではなかなか減りませんし、一番は私の「おいしいもの探し」欲が満たされません。それであれこれと。私も今朝、塩もみにしていつもの室内の干し場に2日ほど放置したナスをだめにしました。アクで黒っぽくなって干からびて…大根はいいけど、ナスは生を干すほうがよかったかな。工場と違って条件が一定ではないから、試行錯誤ですね。砂糖漬けは作ったことがありません。たしか乾燥させて、砂糖をまぶして…とひと手間ありましたね。ジンかウォッカもいいですね。アルコール度数25度以上がいたまなくて安心らしいです。私はそれ以下の焼酎でふだん漬けていますけど。
去年生姜の砂糖漬けを作りしたが、中々乾かず往生しました。手間かけて作っても、食べると直ぐ終わってしまいます。そっかあ乾燥させて砂糖を塗せばいいんだ。昔私は、下戸でしたが先輩にカクテルの作り方を教わって、試飲しているうちにお酒が飲めるようになりましたが、ジン・ライムが好きです。だからジンに漬けてみます。 夜な夜なシェーカーを振っていた自分を思い出し、懐かしんでいます。
ドラねずみさん、手元のオレンジピール(皮)の作り方はこうです。レモンでも同様にできるのでは。1. 白い部分がついたまま皮を7mm幅に切る。2. たっぷりの湯で1度ゆでこぼす。水を替え、30-40分、軟らかくなるまで煮る。3. ざるにあけて水をきった後、皮の重さと同僚のグラニュー糖とともに鍋に入れて火にかけ、中弱火でかき混ぜながら煮詰めていく。水分がなくなり、鍋肌に白く砂糖が結晶化したものがついてきたら、さらに1分ほど煮詰める。4. バットでグラニュー糖をまぶせばできあがり。常温で10日ほど保存可能。今日、夫が初めてジンを買ってきました。家でジンが飲めるとは。ジン・ライムをなめるように飲んでみましたが、香りは最高なのですが、強すぎてほとんど飲めない!今度はソーダで割ってみたいです。あっという間に酔っぱらいそうで危険ですね。
オレンジピーるのレシピ有難うございます。連れから頂いたレモンは、皮が薄いので無理かもしれませんね。輪切りに切れ目オ入れたレモンをグラスの縁に挿し、ライトにキランとかざして飲む。粋ですねえ。 畑に清美オレンジがあります。これは皮が厚く出来るか編もしれませんね。去年は爆成りしましたが、今年はその反動で、数個しか成っていません。摘果して隔年結果を防止すると良いとは聞きますが、、中々むずかしいです。
ドラねずみさん、そうだ、いつもTVで観ていいなぁと指をくわえているイタリアのリモンチェッロというお酒はどうでしょう。スピリタスというウォッカ並みに強いお酒に、白い部分を除いた皮を漬け込むだけのようです。https://kinarino.jp/cat4-%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1/10128-%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%85%92%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%AE%B6%E8%A3%BD%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%AD%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%E3%80%82%E5%8D%97%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E5%91%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%E2%99%AA
「リモンチェッロ」何と素敵な響きでしょう。紹介いただいたURLを覗いてみました。そしてクックパッドの作り方も調べました。ピーラーでそぐように皮を剥くのですね。残念菜ながら貰ったレモンは、サイパンレモンで皮が薄い種類でした。もう一人の友人に訊ねたら、市場に出荷してしまったとのことです。こちらはリスボンと言う品種で4~5m二達する高木です。皮が厚く輸送性の良い品種。サンキストレモンはリスボンだそうです。我が家んレモン、実が付いた状態で購入し3年経ちますが、花は咲けども成りません。テレビで見た光景を夢見てブドウの様に棚仕立てにしようとしているのがイケないのかなあ。↓レモンこんなに種類があるのだそうですよ。http://fruitplantsvariation.blogspot.jp/p/blog-page.html
ドラねずみさん、でしょう〜素敵な響きですよね、イタリア語。レモン、ドラさんの情熱をもってすれば、これからうまくいくんじゃないですか?^_−☆ライムはどうなんでしょう?レモンに勝る好きな香りなんですが、1個150円もします。先日JA見つけて飛びついたのですが、お目当ての香りがしませんでした。いちぢくも実らないのにライムに挑戦しませんが、国産ライムの登場を待ち望みます。夫がジンライムにはまり、毎日ちびちび薄く切って果汁を搾り出しています。
ライムに酢橘、魅力的ですねえ。ハーブティー アールグレーに入っているベルガモットは元々は柑橘類だそうですね。 柑橘類は育てるのは難しいですが、宝くじで3億円当てるよりは遥かに確率は高いので、ダメもとで挑戦するのが良いです。 夢が見られます。 柑橘類は、比較的低温に弱いので、鉢植えにして寒い時は家に入れてやれば良い。 いやいや 想像するだけでも良い(^^)
改めて写真を見てみますと、下の写真の皿が素敵ですね。@が書いてあるのかなあ? 。◎なのかなあ? アッ 花丸も面白いかも。来年は、瀬戸の陶磁美術館(旧陶磁資料館)へ行きたいなあ。かみさんと孫を連れて・・・
ドラねずみさん、そうですか~寒さにね。イタリア南部はレモンの産地。日本と緯度が違いますね~ドラさんのレモンは花が咲くのだから、かなり夢が見られますね。たしかに、想像するだけでも良い、良い。
追伸:そうです。@みたいなぐるぐる模様です。写真の上でクリックしていただくと写真を拡大して見られます。たしかこれはマイ筆でスイスイ描けるのがうれしかった作品です。
クリックすると写真がデカクなるんでしたね。たしかにロールケーキの断面の様な形をしていますね。一つ一つ形が違うので楽しいですね。
ドラねずみさん、どうしてこんな模様にしたのかは忘れましたが、ちぢこまって描くと貧弱な結果になることを過去なんども体験し、「思い切って描け~思い切って描け~怖がるな」と唱えながら描いていました。
近所に住む孫っちが妙に私に懐き、それに目を付けた娘が、「孫っちと遊びませんか?」とメールを送ってきて、程無くして置いて行きます。決まって「お粘土」の次に「お絵描き」とあいなり。膝に乗ってきて絵を描けととせがむので、適当に描いている時の模様に似ています。この間口を描いてと言うので、唇の形が気に入り、唇の形を沢山描いたら、大喜び。この子は、将来どんな子になるのだろうと、ふと気になりました。3歳になったばかりで、まともな絵はかけませんが、円の描き始めと終わりがピッタリ一致すると、もしかしてと思います。こう言うのを「爺馬鹿」」と言うのでしょうね。 良いお年を!!
ドラねずみさん、あけましておめでとうございます。娘さん、じぃじという強力な協力者を得られたのですね。まわりの大人が「もしかして」と種に水をやり続けることが大事なのかもしれませんね~私もそんな感じで小学校に入る前に絵の教室に通わせてもらっていました。
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22 件のコメント:
クラフティは、生のフルーツを入れても良いのですか?
ドラねずみさん、
clafoutisでイメージ検索してみますと、
生(缶詰かも?)のダークチェリーを使ったクラフティが圧倒的に多いです。
ブルーベリー、いちぢく、りんごもちらほら。
水分があまり多くなく、生地と同じ時間で火が通りそうな
生の果物がよさそうな感じです。
自らフルーツ好きを公言しているせいか、フルーツを貰うことが多いです。かみさんは、私の影響を受けつつも、私の域まで達していません(達したからと言って、誇るようなことではありませんが・・・)。で娘の家(愛孫がいます)に持って行っても余るので、処分に困ります。この間キーウィーをくれた連れがレモンを沢山持ってきてくれましたが、何か加工方法は無いのでしょうか。一人ごはんのマリネに使ってもたかがしれています。
ドラねずみさん、
生鮮品を一度にたくさんいただくと思案しますよね。
レモン…
たくさんしぼってポン酢はどうでしょうか。
だし汁と醤油とほぼ1:1:1で合わせるだけです。
かぼすやゆずやすだちのほうが合いますがレモンでも。
手作りは保存が効かないからと心配でしたが、冷蔵庫で2週間以上経っても
大丈夫でしたよ。これに刻んだネギ、生姜、ごま油、豆板醤などを混ぜれば中華ダレにも(生姜もたくさんあるんでしたよね)。
冬は鍋料理が多いから、ぽん酢は重宝しませんか?
あとは、皮を砂糖と焼酎で漬けて、数か月後からのお楽しみに…とか
薄切りをはちみつ漬けにして、チーズケーキの上にでも並べたり…
パンケーキを焼いて、たっぷりの甘いレモンジュースに浸した
贅沢なレモンケーキにするとか…
甘もの路線はドラさんのお好みではないかな。
クラフティ、はじめて知りました~
簡単そうだし、やってみまーす🎵
左官ケーキ!笑
いいですね~
とーってもよくわかるネーミングで素敵です✨
くまくらし。さん、
メリークリスマス☆
こちらとても暖かいですがそちらはもっとかな?
りんごはだいぶ減りましたか?
クラフティお試しください。コーヒー淹れる間に型に
セットして20分かそこら、焼き色がつく程度焼いたら
できあがりです。
干しりんごより、煮りんごが合うかなと思いました。
あと冷やすと小麦粉が入った生地が硬くなるので、
できれば常温でいただくとよいかも。
左官ケーキ、分かりやすいでしょう?
押し付けるとき左官の気分でしたから~
でもだんだん変化していくりんごのケーキ・・・
ちょっとここらでストップで、クラフティになりました。
「生で食べれば良い」というご主人の声にも耳を傾ける必要があります。ざるに入れて作って置いたりんごとキーウィー。な 何と 黒いカビが生えてしまいました。例年芋頃は乾燥注意報が出る位ですが、雨続きで湿度が高く残念な結果になりました。冷蔵庫の上の方が良かったかも知れません。日当たりが良い室内で干すのがドライフルーツ作りに最適ということが分かりました。でもまだまだ諦めませんよ。熱湯をくぐらせた後シリカゲルを入れた箱に入れる手もあるし、オーブンで低温乾燥させる手もある。 レモンのジャムは、熱を加えたらビタミンCが吹っ飛んで行きそうでパス。甘党なので砂糖漬けが良さそう。 昔昔熱田神宮の初詣のおり露店で、ショウガや柚子の砂糖漬けを買った思い出があります。砂糖漬けにしてしまえばカビも生えないでしょう。焼酎は余り好みでないのでジンかウォッカに漬けてみ党かな。先ずは砂糖漬けの方向で試してみます。
ドラねずみさん、
生でもいただいてますよ。
朝のヨーグルトや生野菜サラダに入れて。
量を制限しているので、それだけではなかなか減りませんし、
一番は私の「おいしいもの探し」欲が満たされません。
それであれこれと。
私も今朝、塩もみにしていつもの室内の干し場に2日ほど
放置したナスをだめにしました。
アクで黒っぽくなって干からびて…
大根はいいけど、ナスは生を干すほうがよかったかな。
工場と違って条件が一定ではないから、試行錯誤ですね。
砂糖漬けは作ったことがありません。
たしか乾燥させて、砂糖をまぶして…とひと手間ありましたね。
ジンかウォッカもいいですね。
アルコール度数25度以上がいたまなくて安心らしいです。
私はそれ以下の焼酎でふだん漬けていますけど。
去年生姜の砂糖漬けを作りしたが、中々乾かず往生しました。手間かけて作っても、食べると直ぐ終わってしまいます。そっかあ乾燥させて砂糖を塗せばいいんだ。昔私は、下戸でしたが先輩にカクテルの作り方を教わって、試飲しているうちにお酒が飲めるようになりましたが、ジン・ライムが好きです。だからジンに漬けてみます。 夜な夜なシェーカーを振っていた自分を思い出し、懐かしんでいます。
ドラねずみさん、
手元のオレンジピール(皮)の作り方はこうです。
レモンでも同様にできるのでは。
1. 白い部分がついたまま皮を7mm幅に切る。
2. たっぷりの湯で1度ゆでこぼす。水を替え、30-40分、軟らかくなるまで煮る。
3. ざるにあけて水をきった後、皮の重さと同僚のグラニュー糖とともに鍋に
入れて火にかけ、中弱火でかき混ぜながら煮詰めていく。水分がなくなり、鍋肌に白く砂糖が結晶化したものがついてきたら、さらに1分ほど煮詰める。
4. バットでグラニュー糖をまぶせばできあがり。常温で10日ほど保存可能。
今日、夫が初めてジンを買ってきました。
家でジンが飲めるとは。ジン・ライムをなめるように飲んでみましたが、
香りは最高なのですが、強すぎてほとんど飲めない!今度はソーダで
割ってみたいです。あっという間に酔っぱらいそうで危険ですね。
オレンジピーるのレシピ有難うございます。連れから頂いたレモンは、皮が薄いので無理かもしれませんね。輪切りに切れ目オ入れたレモンをグラスの縁に挿し、ライトにキランとかざして飲む。粋ですねえ。 畑に清美オレンジがあります。これは皮が厚く出来るか編もしれませんね。去年は爆成りしましたが、今年はその反動で、数個しか成っていません。摘果して隔年結果を防止すると良いとは聞きますが、、中々むずかしいです。
ドラねずみさん、
そうだ、いつもTVで観ていいなぁと指をくわえている
イタリアのリモンチェッロというお酒はどうでしょう。
スピリタスというウォッカ並みに強いお酒に、白い部分を
除いた皮を漬け込むだけのようです。
https://kinarino.jp/cat4-%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1/10128-%E3%83%AC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%8A%E9%85%92%E3%80%8C%E8%87%AA%E5%AE%B6%E8%A3%BD%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%AD%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%E3%80%82%E5%8D%97%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E5%AE%B6%E5%BA%AD%E3%81%AE%E5%91%B3%E3%81%AE%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%E2%99%AA
「リモンチェッロ」何と素敵な響きでしょう。紹介いただいたURLを覗いてみました。
そしてクックパッドの作り方も調べました。ピーラーでそぐように皮を剥くのですね。
残念菜ながら貰ったレモンは、サイパンレモンで皮が薄い種類でした。もう一人の友人に
訊ねたら、市場に出荷してしまったとのことです。こちらはリスボンと言う品種で4~5m
二達する高木です。皮が厚く輸送性の良い品種。サンキストレモンはリスボンだそうです。
我が家んレモン、実が付いた状態で購入し3年経ちますが、花は咲けども成りません。
テレビで見た光景を夢見てブドウの様に棚仕立てにしようとしているのがイケないのかなあ。
↓レモンこんなに種類があるのだそうですよ。
http://fruitplantsvariation.blogspot.jp/p/blog-page.html
ドラねずみさん、
でしょう〜素敵な響きですよね、イタリア語。
レモン、ドラさんの情熱をもってすれば、これからうまくいくんじゃないですか?^_−☆
ライムはどうなんでしょう?
レモンに勝る好きな香りなんですが、1個150円もします。
先日JA見つけて飛びついたのですが、お目当ての香りがしませんでした。
いちぢくも実らないのにライムに挑戦しませんが、国産ライムの登場を待ち望みます。
夫がジンライムにはまり、毎日ちびちび薄く切って果汁を搾り出しています。
ライムに酢橘、魅力的ですねえ。ハーブティー アールグレーに入っているベルガモットは
元々は柑橘類だそうですね。 柑橘類は育てるのは難しいですが、宝くじで3億円当てるよりは遥かに確率は高いので、ダメもとで挑戦するのが良いです。 夢が見られます。 柑橘類は、比較的低温に弱いので、鉢植えにして寒い時は家に入れてやれば良い。 いやいや 想像するだけでも良い(^^)
改めて写真を見てみますと、下の写真の皿が素敵ですね。@が書いてあるのかなあ? 。◎なのかなあ? アッ 花丸も面白いかも。来年は、瀬戸の陶磁美術館(旧陶磁資料館)へ
行きたいなあ。かみさんと孫を連れて・・・
ドラねずみさん、
そうですか~寒さにね。
イタリア南部はレモンの産地。日本と緯度が違いますね~
ドラさんのレモンは花が咲くのだから、かなり夢が見られますね。
たしかに、想像するだけでも良い、良い。
追伸:
そうです。@みたいなぐるぐる模様です。
写真の上でクリックしていただくと写真を拡大して見られます。
たしかこれはマイ筆でスイスイ描けるのがうれしかった作品です。
クリックすると写真がデカクなるんでしたね。たしかにロールケーキの断面の様な形をしていますね。一つ一つ形が違うので楽しいですね。
ドラねずみさん、
どうしてこんな模様にしたのかは忘れましたが、
ちぢこまって描くと貧弱な結果になることを過去なんども体験し、
「思い切って描け~思い切って描け~怖がるな」と唱えながら描いていました。
近所に住む孫っちが妙に私に懐き、それに目を付けた娘が、「孫っちと遊びませんか?」とメールを送ってきて、程無くして置いて行きます。決まって「お粘土」の次に「お絵描き」とあいなり。膝に乗ってきて絵を描けととせがむので、適当に描いている時の模様に似ています。この間口を描いてと言うので、唇の形が気に入り、唇の形を沢山描いたら、大喜び。この子は、将来どんな子になるのだろうと、ふと気になりました。3歳になったばかりで、まともな絵はかけませんが、円の描き始めと終わりがピッタリ一致すると、もしかしてと思います。こう言うのを「爺馬鹿」」と言うのでしょうね。 良いお年を!!
ドラねずみさん、
あけましておめでとうございます。
娘さん、じぃじという強力な協力者を得られたのですね。
まわりの大人が「もしかして」と種に水をやり続けることが
大事なのかもしれませんね~
私もそんな感じで小学校に入る前に絵の教室に通わせて
もらっていました。
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