ようやくボビンへの糸巻きがひどい有様になる理由が判明しました。
原因は数日前に撮ったこの写真が示していました。「左手でガイド部分を抑えていなければ糸が外れてしまう」 --- まさにそれこそ疑うべき箇所でした。糸を掛ける場所が微妙に上下にずれていたのです。
これで「はやい」にしても無事巻くことができ、左手も添える必要なく、巻き終えれば自動で止まるという状況に達しました。解決!これでどんなにブランクが空いても二度と間違えることはなさそうですま(念のためマニュアルに書き込んでおきました)。
失敗から学びました。。。
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