| サラダ菜に巻いて食べるとありました(写真はレタス) |
ごはんは、カルダモンを入れて炊くとなっていましたが、私はセロリごはん(さらに、カルダモンも)にしました。
ナンプラーに、「しっかり辛いです」と袋に警告されている青唐辛子を輪切りにして漬け込んでおき、牛挽肉の味付けに使いました。辛さ試しに遠慮がちに使いましたが、もう少し大胆に使ってもよさそうです。
| この後絞るライムもポイントです |
「香菜をドバッと入れる」とレシピにありました。量が足りず、私はドバッまではいきませんでした↑。屋上庭園で困るほど収穫できたあかつきにはぜひドバッとやってみたい。
| ハーブは今回もガーリックチャイブとバジル |
そして2度目の大根のマリネ。ひと口食べるなり夫も「これうまいね」と言いました。オリーブオイル、ハーブ、レモン、ガーリック、黒こしょう・・・私なりに分析すると、これはハーブウィンナーを連想させる味。生の大根なれど意外とパンチのある味ということで箸が止まらないのかもしれません。ひと晩経ってもおいしくいただけました。
4 件のコメント:
こんばんは
大根のマリネも、いいですね!
せっせっせさんは、さらにアレンジしてご自分の味にしてらっしゃるあたり、流石だなあ、と思います(^^)
笑われて、というかひかれて?しまいそうですが、本に載っている大根のマリネの写真がツボで、それらしい黒のスクエアの器を買って、完全見た目コピーしたことのある私です・・・(^^;)
完全に自己満足の世界ですね(笑)
ローズマリーさん、こんばんは。
ついつい、あれもこれも作ってみたいと食材を
一度に買いすぎるもので、
苦肉の策でアレンジに…というケースが多いような気もします。
どのページも大きな写真で、お皿やクロスの色合わせなど、料理をいっそうおいしそうに見せていますよね!
つい作り方ばかり懸命に見てしまいますけど、
そちらの方に注目するとナルホド!とおいしそうに見せる術が
ちょっと分かった気になったりして…
陶芸教室で今日は何作ろう?という日は、
とりあえず気に入った料理本を家から持って行って、
そこに載っている器や皿を真似て作ることもあります。
なんでもまずは真似からといいますよね。
これレシピ?と言えるほど簡単なオイルサーディーン丼は、すごくおいしかったです。
皿に盛ったものを箸で摘まむのと、丼に乗せるのと何でこんなに違うの? 不思議ですね。
大根のマリネは、スパイス(レモン、バジル、ニンニク)が生では無かったのでイマイチで
した。以前教えて頂いたサーモンのマリネの
様には行きませんでした。
スパイスの分量が決め手の様ですね。
人参のキンピラは、何度作っても美味しかったです。
オイルサーディーン丼と共に、お気に入り
レッシピに登録です。」
ドラねずみさん、
試されたのですね。
熱を加えると香りが強くなるせいか、
醤油が合うからなのか…
ホカホカご飯と組み合わせるからか…
サーディン缶、常備しておきたいですね。
サバの塩煮缶でも同様にできるかもしれません。
レモン、バジル、にんにくが生ではなかった?
それこそ、
ダメよ~、ダメダメ
ハーブはドライでも、レモンとにんにくは生がよいですね。
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