| 白っぽい部分はほんの2-3mmでほとんどが血合い |
たっぷりの煮汁ごと身をほぐし、酸味豊富な生の刻んだトマトと煮込む。旨みと甘みにはイタリアのトマトピュレを少々。見た目は黒々してますが、なにぶん漁師風=ペスカトーレということで、岩塩、黒胡椒して、ヨシOK。
| 作りながら少々心配になる見た目でしたが |
気になる夫の反応は、「旨い&またやってほしい」 でした。見た目 < うまさを追求した気合いの勝利でした。生のトマトがポイントでした。ちなみに今日のタイトルも気合いでイタリア語に。
| 「酸味と甘みのほかに、血合いが細かくほぐれているのがイイ」そうです |
前菜に、上記血合いの煮汁と少々のバターを使ったきのこ&ほうれんそう炒め。鍋ごとアツアツを~
| 仕上げに醤油少々 |
豆腐の豆乳がけも。
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