タートルネックセーターの模様の話の続き。先生に4つの自作パターンを見せて、そのうち2つを使うことになりました。意外にも、カトラリー柄はおすすめではないそう(まっすぐの部分(柄(え)の部分)がほしい太さになりにくいからだったかな…)。
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上から2番目のを後ろに、
上から3番目のを前に使うことにしました |
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| 教室で(両手を使う方法で)ほんの少し練習して |
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| 本番いきます! |
最近編み過ぎのためか、今日は首の付け根がとても痛く、軽い頭痛が。朝、ホットタオルで首の後ろを温めました。「編み込み」って英語でどう言えばよいのか調べていたら、丁寧な編み物サイトを発見。フェア・アイル(fair isle knitting)といえば理解されやすいけれど、それは正しくなく、stranded knittingだそう(fair isle knittingはシェットランド諸島発祥のstranded knittingの一種)。「一見、細かな模様と何色もの色が使われていたりして複雑そうに見えるかもしれないけれど、ひたすらメリアス編みだから大丈夫」との説明に安堵しました。なんとなく大変そうに感じて後回しにしてきたのです。コーヒーを淹れて、首を回しながら、目も回しながら(?)やってみます。
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