4種類作れば、どれかは合うだろうと思ったのに、実際は即決できるほどではなかった。
| 2番候補 |
| 1番候補 |
最終的にはジャケットを手芸品店に持ち込み、こちらの紺色の革ボタン↓を選んだけれど、翌日「洗濯時は取り外すこと」という、とんでもない注意書きに気付きました。夏物と違って洗濯頻度は高くないので、とりあえずつけるか、それともやっぱり陶器製にするか、決めかねて足踏み中です。
| 洗えないボタンがあるなんて… |
はやく決めて着けてしまえばいいのに、こんなちょっとしたつまづきでやる気が出なくなってしまうのでした。こんなときは自然任せ。 今年のわらび採りはこれを着て行きたいから、それまでにはなんとか。
参照した本:『世界の編み物2015-2016冬』P60
糸:きんしょう スラブ羊毛2かせ(ほとんど余らず)(玉ねぎ染めのショール(★)と同じ)
染め:ワラビに重層をかけてアク抜きする際に出た色
針:14号棒針
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