カラスの鳴き声で頭上に目をやると、猛禽系とカラスが。どちらが追われている身なのかは分からず。同様な光景を別の場所でおとといも見ました。
いつものカワセミスポットより手前で、アオジ(今朝のアオジの青緑色はぜひ撮りたかった!)を撮ろうと狙っていたところ、青い宝石が飛んできて目の前7~8mの枝に留まりました。川のほうを向くので後ろ姿です。
上を向いた!ひょっとすると、頭上の2羽を気にしたのかな?
再びくちばしの下が赤い。カワセミのなわばりはどれくらいの広さなんだろう。
カラスから離れた後の猛禽系を再び発見。識別できるほどには撮れていないと思っていたのだけど、意外にもできた!羽根の両側の先が白っぽいのと、以前「おしどりの里」のご主人が「トビはしっぽが三角」とおっしゃっていたのとで、おそらくこれはトビ。鳴き声も聞きたかったなぁ。
2 件のコメント:
珍しや カワセミの後ろ姿。何故か艶やかですねえ。
それにしても、くちばし 長いなあ。
くちばし/身長の一番美しい比率があるんでしょうね。
猛禽類はトンビですねえ。油揚げを持って行って投げ上げてみましょう。
パアットかっさらって行ったらトンビに違いない。(正しいかどうかは、知りません)
ドラねずみさん、
光が当たるといっそう艶めきますね。
私は後姿に遭遇する割合のほうが高く感じます。
くちばしだけ別の鳥のを借りてるような長さと太さです。
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