2015年1月6日

飛びつきにNo! No begging pose to prevent hernia

年の瀬も迫った去年29日、朝から別犬のようにおとなしいユウ。呼ぶといつものようにうれしそうに飛びつきかけるけど、なぜか前足が少ししか上がらない。食欲はあったけど、動物病院が年末年始の休みに入る前に、念のため連れて行ったら軽度のヘルニア症状との診断。今回は内科的処置(投薬)で済んだけれど、「連れてきてくれて正解でしたよ」と先生。
これを機に、飛びついたり、後ろ足だけで立つ姿勢に「ノー!」と、強制していくことに決めました。どんなときにそれをやりそうかだいたい予測ができるので、その前にすかさず「ノー!」と手のひらをユウに見せながら言っているこの頃。


後ろ足だけで立つ、あの可愛いポーズが見られないのは残念だけど、少しでも再発予防になるのなら・・・

2 件のコメント:

裕子@九州 さんのコメント...

せっせっせさん、こんにちは!
最近、忙しくて遅ればせながらのコメントで失礼します。
ユウちゃん、心配ですね・・・。
偶然、私の幼なじみがユウちゃんと同じ犬種の子を飼っていて、やはりヘルニアになってクリスマスに手術していました。
手術は無事、成功したそうですが、ユウちゃんは手術にまで至らないで完治すると良いですね。
ユウちゃんの健康とご多幸を心より願っております(-人-)

せっせっせ さんのコメント...

裕子@九州さん、

ご心配ありがとうございます。
そうでしたか、その方のワンちゃんは手術を…
今は亡き実家のシーズーも、家にいて突然キャン!という悲鳴があがり、
それがヘルニアの発症だったみたいです。
薬で治療した後は再発しなかったみたいですが、
ダックスはこの体型なので可能性は高いのでしょうか。。。
予防接種以外にも何かと病院の世話になるものだなぁと
お財布をのぞき込んでしまいます(-。-;
ねこちゃんはどうですか?
かかりやすい病気とかあるのかな?

お忙しいようで、寒さも増してきましたしお体に気をつけて(^_-)