2014年9月21日

再び林へ(植物編) To the forest again

20種類のキノコに遭遇してから12日。栗はもう色づいたかな?キノコは違うのが出たかな?小鳥ともっと間近で会えるかな♪ ・・・というわけでまた同じ林へ。たった12日で、気温も肌をなでる風も、そしてキノコも違った!

さぁ 探索カイシ

わくわく

今日はキノコとそのまわりを意識して撮ってみました

可憐な花は、キキョウの仲間でツリガネニンジンというそう

観葉植物のアジアンタムみたい

歩きたくなる階段

ムラサキシキブでしょうか

栗の木のふもとに12日前にはまったく予期しなかった光景

"うろ"に生えたキノコはまだ健在でした


きれいだなぁ

ヒガンバナの球根は浅い? 踏まれてしまいそう

いろんなところに、隠れるように

切り株にキノコ多し

むむっ 12日前にはなかったキノコが大増殖

おいしそう~~

これは12日前よりボリュームアップ 売り物みたい!

こんなのが出た 50cmくらい ジムグリ(地潜り)というらしい

あちこちにこういう穴があった ジムグリのか?

これは12日前にはなかったと思う

平たい縞々キノコ

12日前に比べると、見かけるキノコの種類は俄然、少なかった。前回目撃したキノコも、ほとんど見当たらず。もう土と同化してしまったのかな。キノコの「みごろ」は案外短いものなのか・・・鳥編へ続く ♪

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