| タカっぽい鳥が川向こうの木に舞い降りた! |
| お~、トビじゃないぞ、なんだ?ちょうどこの日、自然観察の森へ行ったので、 職員に写真を見せて尋ねたらノスリと教えていただきました 熊本の阿蘇で遭遇して以来です |
| すぐ下の遊歩道をヒトが歩いても逃げませんでした 左のほうに留まっているのはハトです |
| 1年ぶりにタシギを発見!去年も2月でした! |
| 写真に収めたのは初めて。初回遭遇時と同じく、この後、カメラのバッテリーが切れた・・・ |
| 陸にいるバンを発見 黄色くて大きな足 羽根の白い線 |
| バン(中央)の右側に小さな水鳥が |
| 頬の赤さと嘴の脇に入った白い線からカイツブリと判明 じーっとしていました |
| 雨上がりならではのコガモやカルガモの面白い行動パターンを発見 急流(青い矢印)に対向して何度も水面に舞い降り(赤い矢印)ては・・・ |
| ・・・水面に浮かぶごちそうをすくいつつ食べている その間、急流(青い矢印)でどんどん川下へ流されながら |
| 1日置いて再びタシギに遭遇 |
| 羽根の色は地味なのに柄が鮮明で魅了されます |
| アオサギの胸の飾りと後頭部のチョンマゲ |
| チョンマゲが少し横にずれた |
| タシギより少し小さいイソシギ こちらはほぼ年中見かけます |
| キュート ♪ |
| ・・・イソシギ撮っていたらいつの間にかカワセミも間近に |
| カワウの後を追って「棚ボタ」を狙うダイサギ |
| 地面に同化するイソシギ |
4 件のコメント:
ついに猛禽類に遭遇しましたね。小型でもノスリは立派な無菌類です。ハイタカに襲われていたのはヤマシギ。ノスリにタシギとイソシギ。妙な巡り合わせを感じます。近々 ノスリの狩りが観られるかも知れませんね。
ドラねずみさん、
住宅地にもやってくるのですね。
明らかに鳥好きそうな職員さんは「かわいい顔」とおっしゃいました。
眼光があまり鋭くなく、丸く黒っぽいからとか。
この日のノスリは羽繕いなどして、いたって穏やかでした。
嫌ですねぇ。愛らしいシギがやられるところに遭遇しかけたら
違うほうを向いてさっさと帰りたいです。
モズがメジロを食べるところだけでも窒息しそうでした。
猛禽類に出会うのは数か月に一度で、目撃の可能性は相当低そうなの
で幸いです。
先日、「ピヨ―ロ」と言う声が天から降ってきて、見上げると、上空を大きな鳥が空を渡っていました。自転車で追いかけると神社の方に向かっていました。トビです。ゆっくり滑空していました。当地でトビを見かけたのは初めてです。いや、今まで気が付かなかっただけで、今までも飛んでいたことでしょう。 気に掛けていないと見えないことって結構多いですね。
ドラねずみさん、
自転車でトビを追いかける光景、なんだかよいですね~
神社の方はそちらでは貴重な緑地帯なのでしょうか。
気に掛けると見えすぎて困っちゃう?!
どの世界もそうなんでしょうか。
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