| ブルガリアヨーグルトでたまっていた砂糖の在庫整理 |
| 寒天の在庫整理 |
| 寒天液+牛乳が冷めてきたところで |
| 粗くミキサーで攪拌したいちごに勢いよく注いで |
| もう一度同じバットに戻したら |
| 狙った通りの色、果肉感ですぐに固まり始めた |
| 出来上がり! |
| 粗く刻まれた果肉がたくさん入っています 寒天独特の食感といちごミルク味がそのまま残っていました |
写真の3つ目~4つ目のステップで、最初は、バットに冷ました寒天液+牛乳に、ミキサーで攪拌したいちごを注いで、そーっと混ぜればいいかな、と思っていましたが、それだと、重い果肉だけが底に沈んでしまうかも?と。
逆に、寒天液+牛乳のほうを勢いよくミキサーに入れて、マドラーで少しぐるぐるとかき混ぜるようにしたら、均一に混ざりました。どちらでも同じだったかな?
もうひとつ、寒天液+牛乳をどのくらい冷ましてからいちごを混ぜるかも気をもみました。熱すぎると、いちごの赤が変色しても困るし、果物の酸で凝固力が弱まってしまうかも。かといって冷めすぎると、固まり始めるから厄介そう。今回は、湯気が殆どたたなくなった頃を見届けてからいちごを混ぜたら、うまくいったようです。
0 件のコメント:
コメントを投稿